ニュース一覧

News

2021年11月

  • グローバルパートナーにマレーシア、コタキナバルのIQI(International Quality Investment)が参加しました。

    グローバルパートナーにマレーシア、コタキナバルのIQI(International Quality Investment)が参加しました。サバ州の州都コタキナバルは、美しい海と壮大なジャングルに囲まれた、ボルネオ島最大の都市です。近年、自然の魅力を前面に押し出した観光都市であるとともに、スマートシティ行動計画を採択しました。清潔で緑豊かで住みやすい街に変えるというビジョンに従って、保護施設での再定住化を実現するための計画を推進したり、国有地を清潔で緑豊かでスマートなタウンシップに再開発し、持続可能な住みやすいタウンシップとして発展させることを目指しています。

    >>>詳細はこちらから

  • グローバルパートナーにバングラディッシュのSharif Properties Serviceが参加しました。

    グローバルパートナーにバングラディッシュのSharif Properties Serviceが参加しました。首都ダッカは誰もが憧れるエリアです。土地の価格は現在も高騰中で、過去5年で10倍から20倍上昇しました。バングラディシュでは個人が土地を所有することが認められており、外国人でも、現地に法人格を持つことを条件に、実質的に土地を所有することが可能です。これからも発展していく国の一つであり、不動産投資としてのポテンシャルが高い国の一つです。

    >>>詳細はこちらから

  • グローバルパートナーにラオスのRentsBuy Sole Co., Ltdが参加しました。

    グローバルパートナーにラオスのRentsBuy Sole Co., Ltdが参加しました。ラオスはアジア最後の桃源郷と呼ばれるほどの、美しい自然環境を持っており、観光地としても非常に人気です。首都であるビエンチャンは、急速な経済成長が進み、物価の高騰や建設ラッシュによる不動産価格の高騰が起きています。規制緩和により、外国人でもラオスのコンドミニアムを購入できるようになったため、それを用いた不動産投資が可能になりました。現在のラオスにおける不動産投資は、土地を借りて、それを利用する方法と、コンドミニアムを購入して、投資を行う方法の2通りの方法で行うことができます。

    >>>詳細はこちらから

  • グローバルパートナーにシンガポールのJack Sheoが参加しました。

    グローバルパートナーにシンガポールのJack Sheoが参加しました。シンガポールは、世界490都市の気候、医療サービスの受けやすさ、住宅・公共サービス、自然災害、娯楽施設、インフラ、個人にとっての安全性、社会的ネットワークへのアクセス、大気の質などの面から評価している「アジア出身の駐在員が住みやすい都市ランキング」で16年連続世界1位となっています。シンガポールの治安の良さは、世界二位で日本以上です。また、「グローバル・アジア・ハブ」を目指している近代都市国家で、「アジアの国際金融センター」として知られ、世界最高水準の豊富な投資商品や質の高いサービスが提供されています。そのため、快適な生活環境と低い税制を求めて全世界から富裕層がシンガポールへ移住してきています。

    >>>詳細はこちらから