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2022年05月

  • グローバルパートナーに台湾のパパゴー不動産が参加しました。

    グローバルパートナーに台湾のパパゴー不動産が参加しました。
    台湾は、今空前の不動産バブル。近年、中国と台湾の経済関係が親密に成ってきたことをうけて、中国からの不動産投資が加速し、毎年、2ケタ台のペースで、不動産価格が上がり続けています。台湾では、外国人の不動産投資には、従来からさまざまな規制がありましたが、現在では、非居住者であっても自由に台湾不動産を売買できるようになり、日本人でも気軽に買うことが出来ます。多くの人は、キャピタルゲインを狙った投資目的で購入してます。

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  • グローバルパートナーにイタリアのDimore & Dimoreが参加しました。

    グローバルパートナーにイタリアのDimore & Dimoreが参加しました。
    マッジョーレ湖(別名ヴェルヴァーノ湖)は、イタリア第2の大きさを誇る湖です。イタリア北部に位置し、西はピエモンテ州、東はロンバルディア州、北はスイスに接しています。マッジョーレ湖の観光の拠点となるのはストレーザという湖畔の街で、ミラノから電車で約1時間ほどです。美しい景色、歴史深い湖畔の街や古城・修道院など、1日では周りきれないほどの見どころがたくさんあります。気候は年間を通してとても穏やかです。アルプスが近いにも関わらず、地中海性の温暖湿潤気候に恵まれており、それゆえに外来種の南国植物も多く見かけることができます。気軽な行楽地として、週末ともなれば都市部から多くの人々がやってくる、人気のあるリゾート地です。

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  • グローバルパートナーにスリランカのLanka Property Web Ltdが参加しました。

    グローバルパートナーにスリランカのLanka Property Web Ltdが参加しました。インド洋に浮かぶ小さな島国スリランカはインド洋の真珠と呼ばれています。

    スリランカのGDPは、毎年8〜9%の伸びを示しています。その結果、より大きな購買力を持つエネルギッシュな中産階級が生まれ、中国や韓国・インドの不動産会社が海外富裕層向けの開発を進めています。
    不動産取得に関する税金は、土地・土地付きの建物・マンションの5階以下の部屋は100%かかります。しかし、マンションの5階以上の建物であれば、ローカルの税金と同様の金額で購入が可能です。
    外国企業がスリランカで不動産を取得する場合、スリランカ国籍所持者かスリランカ資本と認められるローカル企業との合弁会社の名義で土地を購入する必要があります。その為の合弁会社はスリランカ資本51%以上:外国資本49%以下の株主構成比率の必要があります。ただし、リースに関しては規制がなく、外国企業がリース権を全て保有することが可能です。

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