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2021年07月

  • グローバルパートナーにドイツのリディアイシカワ不動産が参加しました。

    ドイツ3大都市の一つフランクフルトは金融の中心と呼ばれ、日本人や日系企業が多いのが特徴です。 ドイツの住宅はデザインよりも性能重視。新しく建て直すよりも、今ある住まいを活かしつつ性能も含め新しくリフォームしながら住み続ける人が多く、築年数50年以上の家は当たり前で、築100年以上の家も珍しくありません。そのため、ドイツはリフォームが大多数を占めます。近年では再開発が進み、投資として新築物件に人気が集中し価格も上昇中です。

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  • グローバルパートナーにアメリカ・カリフォルニア州のGMSC,Incが参加しま した。

    アメリカのGDPは不動の世界1位です。不動産コンサルタント会社Knight Frank発表の投資すべき都市に10位ロサンジェルス、11位サンフランシスコがランクインされています。また、ロサンジェルスは2028年のオリンピック開催地として決定しました。オリンピック開催国のGDPは、開催前だけでなく、開催後も基本的に上昇する傾向が予想されています。

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  • グローバルパートナーにフランスのTalvan’s Internationalが参加しました。

    フランスは原則自由に、土地や不動産を外国人でも所有することができます。パリの市街地の多くは「歴史的保存地区」となっており、街の景観を守るために、外観の保護や建築容量の規制などを行っています。低くて古い建物を取り壊し、新しく高層ビルを建てることはほとんどなく、新しい物件の供給はほぼありません。そのため、都市中心部の賃貸アパートは、空きがなく稼動している状態です。不動産売買の市場が安定していることはもちろん、築年数の経過による資産価値の低下はほぼなく、安心感をもって不動産投資ができる国と言えるでしょう。

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